日付 始値 高値 安値 終値 出来高 調整後終値* 2004年2月23日 213 220 211 214
6,582,000 214 2004年2月20日 203 212 199 208 5,683,000 208 2004年2月19日
200 208 200 202 2,636,000 202 2004年2月18日 199 207 198 202 1,842,000 202
2004年2月17日 203 204 196 198 1,035,000 198 2004年2月16日 205 209 199
202 1,688,000 202 2004年2月13日 202 209 199 205 6,808,000 205
2004年2月12日 189 201 189 201 4,638,000 201 2004年2月10日 189 191 186
189 800,000 189 2004年2月9日 190 198 187 188 1,826,000 188 2004年2月6日
189 192 186 189 843,000 189 2004年2月5日 188 191 183 187 2,487,000 187
2004年2月4日 201 205 187 189 7,848,000 189 2004年2月3日 191 206 188 203
13,622,000 203 2004年2月2日 185 194 185 194 2,186,000 194
5142アキレス 残玉 159 149 148x2 133x2 0−6 平均145です。
僕は先月跳ねたのでまず13本出るかどうか見ていまいした。7−8本で止まり行って来いが去年まででした。何度ももう3年ぐらい押して買い吹いて売りを30−40円幅で3回ぐらいは分割で売買していた記憶があります。今年はいろいろ12月売り玉を踏んでいつもと全然違うやばさを他の玉により感じていました。強いのですがその強さの程度がムチャクチャ強いんです。
売り向かうと曙と自分が相撲するぐらいの恐怖感です。でやばいです。売って踏まれた〈下手です、ほんと)感じを勉強代として知ったわけです。ころんでもクソただではおきんぞというはなはな師匠の根性の教えです。
底練りの上限は確か250円の髭があったはずでここまでは戻り相場でしかありませんのでどうでも良いんです。250円の髭をどういう抜き方をするかしか見ていません。抜けずに陰線で下なら順張り追っかけで売っても200円ぐらいでは売れるでしょうからダメだね
ですむ。損にはならない。要は底のレンジを抜けるかどうか。 それまでは少ない玉でお手玉してる。本気は250円抜けの感覚で
抜けて天井つけて2ヶ月陰線で止まるかどうか。そこを見たいのです。こつんと220円で止まるとします。ここから本気でー1.−3.−5−5で14枚。試の6枚足して20枚。平均きっと200円割れです。それを20ヶ月かけて500−600円まで粘る。これプロの少し本気の玉捌きです。
そんなにうまくいくかよといわれる人もいるでしょう。難しいです確かに。でもうねりどりの相場師のDNAはその難しい値動きに対し自分の変動感覚と建て玉技術と資金とを自己の全ての要素をぶち込んで波に乗る。出来るなら大きな波に安全かつ効率的に
のる努力をします。価格革命の大波にいかに美しく乗るか誇りと存在をかけて仕事をするんです。
これが少しおおきめな波の乗り方の一例です。ご参考になりましたでしょうか。理屈は簡単。でもするのは実際大変。でも分割の基礎を覚えますとこういう乗り方がえっちらおっちらでも出来てくるように徐々にではありますがなります。その腕の力が飯の種となります。つまりなんでもこいですね。
日金工の105円 1枚 買い。さあ付き合うぜ。なんなら20円まで下げてみろや。と同じです。波の感じに自分があわせる感覚。
自分がどうしたいは無論あるが引いて波がどう行きたいのよ?
ねえお姉さん一気に昇天したいか?じらしてじらして感じたい?戻ってやり直しか?相手のあることで自分だけイってもだめなんです。若いときはこれがわからなくて大失敗。36歳の時入れた3000万が2年で1億。ガキのくせには我慢したんだけれど売りに失敗で行ってこい。皆さんとおんなじでド下手。
10年たって同じじゃ恥ずかしい。少しは上手くならないとオレの人生なんなんだ。です。金の問題ですが金の問題じゃないんです。生き様の問題です。まじめに仕事してましたらスケベになりました。奥さんごめんなさい。
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